◆年賀の欠礼
「去る○月○日(本年夏に)、[父(祖父・妻)]○○が/[○○のため○○歳で]/逝去いたしました(不帰の客となりました・天寿をまっとういたしました・亡くなりました)。/喪中につき(服喪中でございますので)/年頭のご挨拶を(年賀の儀は)/失礼させていただきます(控えさせていただきます・ご遠慮申し上げます)。/(なにとぞ)悪しからずご了解(ご寛恕)ください。/来る年が(新年が)皆様にとりましてよい年でありますようお祈り申し上げます」
*誰が亡くなったのか、続き柄や名前をはっきりさせる。
*相手方の年賀状の準備のことも考え、十二月の上旬には投函するようにしたい。
手紙の書き方
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